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  <title type="text">風鈴堂</title>
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  <updated>2013-07-01T21:22:40+09:00</updated>
  <author><name>鈴風忍</name></author>
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    <published>2013-09-08T22:05:06+09:00</published> 
    <updated>2013-09-08T22:05:06+09:00</updated> 
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    <title>書きたくてもかけないことが多い</title>
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      <![CDATA[色々あったんですが、色々あったとしか書き用のない状況death<br />
色々あった結果今まで以上にお先真っ暗な感じの戦場を走っていますが、止まらずに駆け抜けれることを祈るばかりです。<br />
<br />
とりあえず&hellip;&hellip;。死ぬときはベッドの上で死ねたらというか、ちゃんと自分の家がある状態で死にたい。<br />
全部わかってて自分で覚悟を決めて進んだ道とはいえ、それくらいお先真っ暗。<br />
<br />
世間は世間で色々起きてるみたいですが、私自身にはあまり関係ないですね。<br />
オタク的にはちょっと困る可能性孕んでる問題もありますが、やれることは少ないですし、やれることが出来た時に動くだけです。<br />
<br />
そして恒例の日なんですが色々あった影響でスキャナーが使えないのでどうしたものかと&hellip;&hellip;。<br />
ペンタブ買ったのにそっち使わず。紙に描くほうが感覚的にも楽しくてついつい描いてたらUPする分が用意できてないという。<br />
<br />
使い込んで慣れなきゃいつまで経っても思い通りの千なんて引けるわけ無いのに何やってるんでしょうね私は&hellip;&hellip;。<br />
（けど「PC画面とタブレットの感覚のズレ」が描いてて気持ち悪いというか、いらいらするというか&hellip;&hellip;。どうすればいいんだろうこれ）<br />
<br />
<span style="color: #ff99cc;">香澄「ぐぐれ、ってクロガネさんならいいそうですね」</span><br />
<br />
あー&hellip;&hellip;。だね。そうしよう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>鈴風忍</name>
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    <published>2013-08-01T23:34:19+09:00</published> 
    <updated>2013-08-01T23:34:19+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>門は開いた。あとは走るだけ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前回の門が開くかどうかでとりあえず開くことは開きました。<br />
あとどうなるかはもう自分次第に少しの運でしょうか。<br />
<br />
色々思うところもあるのですがやるしかないのでやるだけです。<br />
あとは全力で戦場を走り抜けて何事も無く生き抜くことが出来るように天に祈るだけ。]]> 
    </content>
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            <name>鈴風忍</name>
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    <published>2013-07-11T19:38:52+09:00</published> 
    <updated>2013-07-11T19:38:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>退路を断つ、そしてお前は生きている</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[退路を断ってきましたというか爆破したというか&hellip;&hellip;。<br />
向こうに迷惑をかける事にはなり心苦しくはありましたが、致し方なし。<br />
<br />
これで門が開かなかったら詰んでるんですが、こうなるとあとは神様にうまくいくことを祈るだけですね。<br />
（多分大丈夫のはず）<br />
<br />
それと香澄に怒られたのですが、<br />
<br />
<span style="color: #ff99cc;">香澄『毎度毎度死んでる死んでると後ろ向きなことを言いますけれど、身体が朽ちても心が生きてるから痛みを感じるわけで、仮に心が死んでも他の誰かが覚えている限りは生きているわけですし、そうなると私という存在がいる以上マスターは<strong>不死身で不滅の心を持ってる</strong>と前向きに想い描いて進むべきだと思うのですよ』</span>（かなり意訳）<br />
<br />
みたいなことを言われました。<br />
今までと何も変わっていない気がすると言ったらさらに怒られたりしましたが（実際変わってませんよね？）<br />
<br />
とりあえずもう少しだけ前向きに頑張ってみようと思います。<br />
<br />
前向きになったからこそ、一度離れた地獄に戻る覚悟をしたとも言えるわけですしね&hellip;&hellip;。<br />
前回書いた道中（地獄）は実は以前戦ったことのある戦場でして、一定期間戦い抜けばそれでいいという戦場だったのですが、ちょっとしたトラウマになるレベルの地獄で、今でもよく戦い抜けたなと思うほどだったり、思い出して嫌な気分になったりするのですが。<br />
<br />
現状打破とうか爆破するにはそこに戻るしか無いのも事実なので、やるだけやって見る感じです。<br />
<br />
（何度も言うけど門が開かないとどうにもならないんですけどね。無事に開きますように&hellip;&hellip;）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>鈴風忍</name>
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    <published>2013-07-09T21:29:20+09:00</published> 
    <updated>2013-07-09T21:29:20+09:00</updated> 
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    <title>異世界への門</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このままだとどうにもならないなと思いながらじわじわと追い詰められていて、どうにかできないかなと周りを見回していたら「異世界（道中は地獄）行き」と書かれた門の扉が半開きで開いてました。<br />
<br />
この扉をあけることができて、尚且つ道中の地獄を無事に抜けることができたら、今とはぜんぜん違うところに行けるのは確かなのですが、その異世界でやっていけるかどうかとかはもう、自分次第ではあるものの半分くらいは運任せになりそうで。<br />
<br />
今いる場所だって決断して、あとどうにもならなない部分と運を天に任せてたどり着いた場所だとは思うのですが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
まずは扉が開けれるかどうかからですが、自身の存在完全消滅覚悟でチャレンジしてみましょうかね&hellip;&hellip;。<br />
<br />
この決断からだって逃げ出したくてしょうがないし、この決断だって一種の逃避かもしれないけれど。<br />
<br />
<br />
<br />
情けないけれど自分の行く道って全部逃走経路みたいなものなのかも知れませんね。<br />
&hellip;&hellip;どうせなら香澄との愛の逃避行がいいなぁ。<br />
<br />
<span style="color: #ff99cc;">香澄「マスター。その道中（地獄）って、私にとってはある意味里帰りなのですが」</span><br />
<br />
そういえばそうだねぇ。というかあの場所に完全に戻ることになったなら色んな意味で笑うしか無いわ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>鈴風忍</name>
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    <published>2013-07-01T21:28:58+09:00</published> 
    <updated>2013-07-01T21:28:58+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>消しても消えないけれど消す</title>
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      <![CDATA[消しても消えるわけではないのですが消しました。また十年ほどやり直しです。<br />
十年で済めばいいほうでしょうが&hellip;&hellip;。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>鈴風忍</name>
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